
どうもこんにちはあだちです。
今回は、ニトリのPCデスクTOMMYを組み立てていこうと思います。
10数年前に弟が家に置いていったPCデスクと食器棚の部品が混ざってしまったり、ない部品をどう補うか試行錯誤していきます。
販売されてから時間が経っているので、中古で購入した方や、改めて組立をして使いたい方に役立つような情報を提供できればと思います
※組み立てから時間が経ってしまい覚えていないことが多く、途中のままブログをアップすることにしました。
参考にならない部分もあると思いますが、ネット上に説明書を載せることに意味があると思い投稿します。
(ネット上で説明書が見つからなかったため。)
組立説明書
まずは説明書を見たい人向けに、組立説明書を貼っていきます。







説明書終わり!
今回、使用した工具
ここからは自分が組み立てた際の感想など途中まで書いていきます。
説明書では、
- ゴムハンマー
- ドライバー(+、-)
- 手袋(けが防止)など
となっています。
実際、自分が使用した工具は、
- プラスドライバー
- 電動ドライバー
プラスドライバーがあれば組み立てできないことはないと思いますが、電動ドライバーがあると便利です。
締めるのが固いときにあるとうれしいです。
- ペンチ
でした。
実際に組み立てながら感じたことなど
まずは付属部品の状態から見ていきましょう。

付属部品の状態は
- A ボルド なし
- B カムロック 木材に取り付け済
- C ダボ 木材に取り付け済、一部なし
- D 六角レンチ なし
- E 引き出し用木ねじ 8本あり
- F 本体用ねじ なし
- G 引き出し用ねじ、ワッシャー なし
でした。
部品の欠品が多かったので、新しく用意した部品を紹介していきます。
- ダボ ホームセンターでΦ8mm×20mmとΦ6mm×20mmを購入
(Φ8ダボ使用箇所 多数、Φ6使用箇所 2か所)
Φ8ダボは長さが足りないため工夫が必要でした。
Φ8×30mmのダボがあればピッタリのサイズだったと思います。
- M6ワッシャー
- M6×20mmねじ ユニクロメッキの頭はプラス(引き出しで使用)
- M6×30mmねじ ユニクロメッキの頭はプラス(引き出しのレール付き木材固定に使用)
- M8×40mm 本体用ねじとして使用
最後に
組立作業は安全に注意して作業してください。
また、代用部品の使用は安全に注意し自己責任でお願いします。
おわり
ブログを見ていただきありがとうございました。